2010年01月25日

そんなのいいから早くソウの続編作ってほしい

まさにウルトラソールですよね。

製作費135万円と超低予算ながら、これまでに世界興収1億5000万ドル
(約137億円)を記録したホラー映画「パラノーマル・アクティビティ」
(1月30日公開)の続編に、「ソウ6」の新鋭ケビン・グルタート監督が
抜擢されたことが分かったそうです。

こんなホラー映画でもバストアップがよく出てきます。

「パラノーマル・アクティビティ2」(仮題)の全米公開は今年の10月22日を予定、
この日には、「ソウ」シリーズ第7弾も公開されることになっているとか。
どうやら、「パラノーマル・アクティビティ」vs「ソウ」の対決と
なりそうですね。

それから、恐怖新聞に通販ビューティーローズが取り上げられていました。

「パラノーマル・アクティビティ」続編に、「ソウ6」の監督が決定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100122-00000004-eiga-movi

参考:エアロバイク

「パラノーマル・アクティビティ」の方は、
純粋な?ホラーなのでしょうか。
最強に怖い、という触れ込みですが、日本のホラーを
超えられるかどうか。
笑いのツボが違うように、怖さのツボも日本人とアメリカ人では
違うのかもしれませんが。
そういえば、この映画の着信ボイスが怖すぎる、と苦情がきた、
なんて話もありましたね。

怖いのは本当にもういいですから。
posted by michiyoshi at 16:54| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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